レッド・デッド・リデンプション2は面白い?世間の評判や感想・レビューをまとめて評価してみた

レッド・デッド・リデンプション2は面白い?世間の評判や感想・レビューをまとめて評価してみた

レッド・デッド・リデンプション2の評判・感想・意見

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TunaTopics
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おもしろい・神ゲーなどの高評価な意見

ダウンロード版を1時間程度プレイした感想です。
吹雪の舞台から始まり登場キャラクターの指示に従いプレイしていきました。途中意図と反する行動をするとどやされたりと細かい所まで作られてる感じが見て取れました。戦闘シーンではオートエイムが働くので銃撃が難しいといった事は感じませんでした。小屋にある食料や弾丸や備品も取る事が可能で中には使用されているもの(通常アイテムの半分ほどしか効果が無い)などもありました。動物や人に襲われると服に穴や傷が付き血が流れ、武器や帽子を落としたりするシーンも見られました。勿論拾い直す事ができます。
デッドアイは武器によって効果が違うのだと思いますがライフルですと一人の敵に対し三連射を当てるといったものでした。もし違っていたらすみません。
デッドアイ使用後はゲージが消費されるのでアイテムで回復をして再使用になります。
またキャラクターに話を振れて質問や挨拶も出来たりと非常に細かい所に目が行き良く出来ているなと思います。
最後に一番気になっている方もいるゴア表現ですが恐らく規制は無いと思われます。馬の内蔵が飛び出て死んでいるシーンやショットガンで人体の四肢欠損も可能でした。

一時間プレイしただけの感想ですのでまだまだ先は分かりませんが現状は非常に満足です。
買って損はしないと思います。このゲームに出会えて良かったです。

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PSストアにてアルティメット・エディションを予約購入して、とりあえず1時間ほどプレイした感想です。

始まりはまさに映画を見ているが如く映像も美しく、ストーリーに沿ってチュートリアルでプレイ方法を指示してもらえます。

海外ゲーム特有のXボタンが決定、○ボタンがキャンセルである点や武器の選択の仕方など、なかなか操作方法が独特で慣れるまで戸惑うかもしれません。

台詞は吹き替え無しの全編英語で日本語字幕の表示有無は選べます。

戦闘シーンの銃撃戦では最も狙いやすい敵にロックオンされますが、ロックオン機能がない自由照準も設定画面から選択可能です。

通常の3人称視点だけでなく、1人称視点も選択出来るなど、各自好みに色々設定出来る点もいいと思いますが、ボタンのカスタマイズ機能はありませんでした。

トロフィーの数は52個あり、オンラインの内容もありました。その中で「常設の民警団を結成する」や「少なくとも2人のメンバーと共に、民警団の一員として放浪モードミッションをクリアする」とあり、民警団がギルド的なものなのか、メンバーとはNPCではなく各プレイヤーを指すのか等々内容はまだまだ不明ですが、11月にローンチ予定のオンラインも楽しみです。

ちなみにスペシャルエディション、アルティメット・エディションのストーリーモード限定コンテンツくの「ゲームプレイブースト、ゲーム内マネーボーナス、割引」は自動で設定がオンにされていますが、設定画面にてオフにすることも可能ですのでこちらも好みで設定出来ます。

またプレイしていて気付いた点があれば、レビュー更新します

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開封してディスク2枚組に驚いた。
起動後DLに1時間半待ち(88GB)

動き(操作)が若干もっさりしてる。
アサシンオデッセイ後にプレイしてるので余計に感じる。
しかしリアルで味があるので気になるような事もなくただただ面白い。

全体的グラフィックはオデッセイと同等だけど
人の動き(モーション)は凄くリアル。

間違いない約束された神ゲーである。
私的マイナスポイントは
日本語音声がなく字幕のみ。
ゲーム中によそ見する事が多い私的には少しだけ辛い…

日本語音声パッチ来ないかなぁ
来て欲しいなぁ

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まずグラフィックの緻密さに驚きました。
最新のゲームの技術はすごい!!と正直思います。雪や森林、動物の毛並みなどは実写のようで、映画を見ているようです。作りこみ感は半端ない。

半面、操作性はめんどーなことが多いです。
洋ゲーにありがちな×ボタンが「決定」なのは、致し方ないとして、やたらと長押しを求められることがが多いのが気がかりです。

緊迫した状況においても

えっと・・・
つぎはL1を長押しして・・・?(・・;?

みたいな感じでちょくちょくゲームの進行が中断されてしまいます。
なれるとスムーズにいくのでしょうかね。そのあたりがいまは残念に思います。
ゲームの中でできることは本当にたくさんあります。
机の上の小瓶を取ったり、引き出しをあけてみたり・・・

しかし、引き出しを開ける → ものを取る 
この流れもボタン操作が必要です。動作がリアルに再現されている分、操作はちょっとめんどくさい・・・

映画をちくいち自分で操作して進めていくって感じですかね。

それでもグラフィックは素晴らしいですし、まだまだ始めたばかりなので、ゲームの展開に期待しています。
主にVRでプレイしていますが、森で狼の群れに出会ったときはビビりました笑

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神ゲーとはこういうのを言うんだろうね。

最近はいろんなゲームで神ゲー神ゲー言われてるから安易に神ゲーとは言いたくないけどれっきとした神ゲーで歴史に名を残すゲームだと現時点では感じる。

まだ数時間しかプレイしてないけど神ゲーとしての片鱗をしっかり見せてくれてます。

最初のチュートリアルの雪山は若干長く、かったるく感じたけどそこを越えればもうひとつのリアルみたいに自由で広い。いろんな意味で広い。

操作性はやってればなれます。

まだ数時間プレイなのでとりあえずレビューだけどps4持ってるならとりあえず買ったがいい。合わなかったら売ればいいしね。

もう少しちゃんとプレイしたらレビュー追記します。

この時代に生まれれてよかった。

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つまらない・クソゲーなどの低評価な意見

他の方も仰ってますが、操作性が悪いです。
操作しても気持ち良くない。
古い洋ゲー特有の操作感の悪さがあります。
最近のゲームと比べ、ボタン配置が多く、無駄に長押しさせたり。UIが悪いです。

なぜこのようなことになったのか?紐解いていきます。
開発インタビューでは8年も開発に時間をかけたと言っています。
しかしそれは即ち、8年前の時代遅れなゲームデザインが根底にあるということです。
古いものを長く練り込みながらずっと作っていたわけですね。
しかし長くなれば長くなるほど、今のゲームと比べて古臭さが残ってしまいます。
その間に、世の中ではどんどん短期間で開発された、最新の操作性の気持ち良いゲームがたくさん生まれています。
遊ぶ我々も進化した最近のゲームの操作感に慣れているわけです。

そこでこのゲームのように8年前の化石のような操作感が大作を謳っていきなり我々の前に現れたわけです。
8年前ってまだPS3の中期なわけですよ。
ロックスターの傘下スタジオはその頃の感覚でゲームを作っているわけです。

これはまさに綺麗にはなったが肥大化しただけのPS2ゲー。
ロックスターの悪癖と言えるでしょう。

オープンワールドとしてのゲームデザインも古臭いです。
あっちに行け、こっちに行け。俺について来い。
ずっとお使いをやらされます。
またこれですか。

ストーリーも馴染みのない人達の会話が頭に入って来ません。
日本語吹き替えも無いですからね。ずっと字幕を目で追い続けないといけません。
西部開拓時代に興味がない日本人にとっては、それは大河ドラマを字幕で見させられるアメリカ人のように退屈なものです。

西部開拓時代や西部劇に興味がある。前作が楽しめた。という人にはオススメします。
そういう人以外にはオススメしません。

海外の称賛?レビュー?関係ありません。
我々は日本人です。無理して彼らに合わせる必要はありません。
彼らには彼らの文化があり、評価点があるのです。
我々日本人には我々に合った操作性やゲーム体験の歴史があるのです。

はっきりと言いますが人を選ぶゲームですよ。

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PSstoreでダウンロード版を購入し、2時間ほどプレイした上でのレビューです。
正直人を選ぶゲームだと思います。
独特な操作性、丁寧と言いがたいローカライズなどまるで昔の洋ゲーをプレイしているような気持ちになります。
現時点で褒められる点はグラフィックのみで、スパイダーマンのようなプレイしなくても直感的に面白いゲームだと感じるようなゲームではありません。
オンラインも待っているのでしっかりやり込んだ上で、また正確なレビューをしたいと思います。

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雰囲気楽しむゲーですね。
嫌な予感してたがアクションに関してはもっさりし過ぎ 爽快感はないかな

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まとめ

操作性にはみんな疑問を抱いてる様子。
ただ、ゲーム性やグラフィックは安定のすばらしさ。
買う価値ありそうですねぇ。

レッド・デッド・リデンプション2とは?基本情報まとめ

『レッド・デッド・リデンプションII』(英:RED DEAD REDEMPTION II)は、アメリカのニューヨークにある、ロックスター・ゲームス社より2018年10月26日に世界同時発売されたオープンワールド型クライムアクションゲームソフト。レッド・デッドシリーズの第3作目。略称は『RDR2』。対応ハードはPlayStation 4、Xbox One。

西部劇の世界を描くオープンワールドのアクションアドベンチャーゲーム。PlayStation 2、Xboxで発売された『レッド・デッド・リボルバー』、PlayStation 3、Xbox 360で発売された『レッド・デッド・リデンプション』に続くレッド・デッドシリーズの最新作。

本作のクリエイターは『グランド・セフト・オートV』、『レッド・デッド・リデンプション』に関わっている。

前作は1910年代が舞台だったが、本作では1899年と前作よりも時代を遡る[1]。ギャングの一員として法執行官や賞金稼ぎの手を逃れつつ、生き延びて行く。

Wikipedia

発売日 2018年10月26日
ジャンル アクションアドベンチャーゲーム・オープンワールド
発売元 ロックスター・ゲームス
公式 公式サイト

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