マシナリウムは面白い?世間の評判や感想をまとめて評価してみた

マシナリウムは面白い?世間の評判や感想をまとめて評価してみた

Machinariumの評判や感想をまとめてみた。

もともとsamorostのファンでしたが、本作品はそれに勝るとも劣らない良ゲーです。とくにこの理屈だけではない謎解き感がたまりません。買って損はないです。

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子供がレトロ風なロボットが好きなので、画面の雰囲気だけで購入しました。
実際に遊んでみると、主人公のロボットを操作して進んでいくのかと思いきや、完全なアドベンチャーゲームでした。
画面の気になった部分をクリックして物語を進めて行くタイプのゲームです。
そして謎解きの要素は1画面の中でいくつか存在し、その謎を全て解き明かすと次の画面へ進めます。

こういうタイプのゲームは正直に言うと私の好きなゲームではないのですが、画面のキレイさ、様々なロボットの動きのコミカルさ、作りこまれた謎の秀逸さもあり、どんどん世界に引き込まれていき、
子供の為に購入したつもりが、いつの間にか自分が楽しんでしまっていました(笑)

謎解きに関しては、「こういう事だろう」と思って行動した結果の更に上の展開と謎が待ち受けており、それを解き明かした時の感動といえば今まであまり味わった事のない感覚でした。
500円でこんな秀逸なゲームが遊べるなんて、いい時代になったものです。

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ずーっと気になってて、50%OFF時に購入しました。
絵がとても素敵で、本当に可愛い。
ミッションの内容は絵でも十分伝わるし、問題なく進められました。
子供がワイワイという感じより、大人が静かにやるゲームなのかなと思います。(かわいさにニヤけつつ…)
買ってよかったです。最後まで楽しめました。

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子供がレトロ風なロボットが好きなので、画面の雰囲気だけで購入しました。
実際に遊んでみると、主人公のロボットを操作して進んでいくのかと思いきや、完全なアドベンチャーゲームでした。
画面の気になった部分をクリックして物語を進めて行くタイプのゲームです。
そして謎解きの要素は1画面の中でいくつか存在し、その謎を全て解き明かすと次の画面へ進めます。

こういうタイプのゲームは正直に言うと私の好きなゲームではないのですが、画面のキレイさ、様々なロボットの動きのコミカルさ、作りこまれた謎の秀逸さもあり、どんどん世界に引き込まれていき、
子供の為に購入したつもりが、いつの間にか自分が楽しんでしまっていました(笑)

謎解きに関しては、「こういう事だろう」と思って行動した結果の更に上の展開と謎が待ち受けており、それを解き明かした時の感動といえば今まであまり味わった事のない感覚でした。
500円でこんな秀逸なゲームが遊べるなんて、いい時代になったものです。

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PlayStation storeの評価も高く気になっていたものが500円セールしていたので早速プレイ。
ほんわかした雰囲気だが高難度のパズルゲーム。しかし親切なヒントもあり誰でもクリアできる仕様。しかしこれノーヒントでクリアできる人いるのかと言うぐらいで自力で進めていく気が薄れヒントをなぞって進めてしまう難しさ。だがそれでもほっこりできる独特な雰囲気ある素敵なパズルゲームだ。

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ライターの感想

こういう世界観好きだ。 値段も安いし買ってみよかな。 お酒をチビチビ飲みながら 静かにプレイしたい。

マシナリウムとは?基本情報まとめ

『マシナリウム』(英:Machinarium)とは、アマニタ・デザインによって開発されたパズル系ポイント・アンド・クリックアドベンチャーゲーム。日本ではPLAYISMのローカライズでPC版が2011年5月11日、PlayStation 4版が2016年9月1日配信。

マシナリウムの目的は、パズル やクイズなどを解くことにある。パズルは、従来のいわゆる「ポイント・アンド・クリック」系アドベンチャー・ストーリーに見られるオーバーワールドによってリンクされ、プレイヤーは手の届く範囲オブジェクトのみをクリックできる。

マシナリウムには台詞が一切存在しない。その代わりにアニメの吹き出しが使われており、独特の世界観が形成されている。イースター・エッグとして収録されているバッグストーリーでは一部の場面でのみ吹き出しが使用されている。

2つのヒントシステムがあり、レベルが上がるごとに1回ヒントを見れるが、段々と曖昧な内容になっていくものと、ミニゲームをクリアすることでいつでも閲覧できる手引書がついている。台詞と同様、攻略の手引きには文字も言葉もなく、その時のパズルとその解決法が、スケッチを通じて説明されている。

Wikipedia

配信日 2018年11月1日
ジャンル アドベンチャー / パズル
メーカー Amanita Design
公式 Nintendo

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